【国会審議】維新の会・杉田水脈議員による「本来あるべき姿の国会」

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2014年2月3日に行われた自民党と維新の会・杉田水脈議員による国会質疑において、そのやり取りが「素晴らしい」と話題になっています。

 

内容は「慰安婦問題の河野談話」や「放送法」についてでしたが、杉田議員の質疑は要点がまとまっており、また「NHKや民放による偏向報道の是非」など核心に迫るものであり、これが本来の国会の質疑だということを教えてくださいました。

 

民主党はブーメラン発言連発で、子供のような質疑なので、民主党はいないほうがいいのではないかというぐらいです。

 

 

しかし、メディアにとっては都合の悪い内容のため、報道されていません。

 

本当にいい加減にしてほしいですね。

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