【靖国参拝】民主党の朝鮮人議員 ・徳永エリを自民党が一喝

この記事は1分で読めます

2013年4月24日の国会答弁にて、民主党の朝鮮人議員・徳永エリ議員が靖国参拝を非難しました。

 

それに対して、自民党は「国のために命を捧げた方々にご冥福をお祈りするのは当然」と答弁。

 

しかし、徳永議員は「拉致被害者の親族はそれに反対している」と発言しました。

 

これは、おかしいですよね?

自民党の主張はまさにそのとおりで、それに国民が反対するなどとなれば大問題です。

 

しかも、徳永議員はそれが誰の発言であるかも明示しなかったため、でっち上げである可能性も否定できません。

 

そして二言目には「拉致問題解決のために中国と韓国との連携を大事にしろ」ですが、北朝鮮の拉致問題は世界中で連携すべきことなので、この2国だけ折り合いに出すのもいかがなものでしょうか。

 

 

どう見ても、おとな(自民党)とこども(民主党)のやりとりで、とてもではありませんが同じ土俵に立っているとは思えませんね。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

関連記事はこちら

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

プロフィール

ggg1_0
影山一樹
Twitter