【自爆テロ】東海道新幹線での放火事件の闇

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2015年6月30日に東京発新大阪行き東海道新幹線「のぞみ225号」車内で起きた放火事件で、死亡した男の身元を東京都杉並区西荻北の林崎春生(はやしざき・はるお)容疑者(71)と神奈川県警が公表しました。

 

県警によると林崎容疑者の焼け残ったズボンのポケットから免許証のコピーが見つかり、身元の特定につながった、とのことですが「一般人は普通は免許証のコピーは持ち歩かない」ことや「30~40代ぐらいで155cmぐらいの小さいおじさん」などの目撃証言から本当に身元が正しいのかは疑問が残ります。

 

さらにこの現場にTBSの記者である津村健夫氏やJNNの記者がカメラを所持して居合わせていたこと、マスコミが突然報道をやめたことなども何か裏があると勘ぐってしまいます。

 

『林崎春生』が通名または別人による戸籍乗っ取り(背のり)だという可能性が濃厚ですね。

 

またこの火災により、第三者である桑原佳子さんが亡くなったほか、重軽傷者が約20名出たため

神奈川県警は放火殺人の容疑で捜査をしています。

 

桑原さんのご冥福をお祈りいたします。

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