【暴力集団⁉】国会前であまりにも過激な安保法制反対デモが開催

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2015年9月14日の夜から1時間半にわたり、国会周辺で安保法制反対のデモ集会が開催されました。

 

主催団体は『戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会』という市民団体で、民主・共産・社民・生活の各政党の党首や幹部も出席し安保法制の反対を訴えました。

 

他にもSEALDsなどの左翼団体やノーベル賞作家の大江健次郎や法政大学教授の山口二郎も参加し、「安倍の頭にくぎを打たなければならない」などの過激な発言が飛び交っていました。

 

しかし、警備に当たっている警察官に対して暴言を吐いたり機動隊につかみかかるなどの暴動も起こしており、SNS上などでは「カルトじみている」「見ていて見苦しい」「この人たち頭おかしい」など批判の声が多く挙げられています。

 

なお、デモ参加者数は主催者発表では8万人ですが、警察発表では1万7千人となっています。

 

 

 

そんなに戦争反対を訴えるなら自分たちの祖国で起きてる戦争を止めに行ってはいかがでしょうか。

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