【安保法案】自民・次世代・公明など賛成多数で無事可決

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2015年9月19日未明、参議院にて安全保障法案が自民・次世代・公明・日本を元気にする会・新党改革の賛成多数で可決しました。

 

また、これを受けて民主・共産・維新・社民・生活の野党5党は衆議院に内閣不信任決議案を提出しましたが、賛成少数で否決されました。

 

これを機に日本は平和国家への第一歩を踏み出したと言えるでしょう。

 

安保法案の可決についてはフィリピンやアメリカ、台湾などの世界各国から歓迎されており、反発しているのは支那と朝鮮の特定アジアのみになります。

 

なお、国内のマスコミ各社の報道は以下のようになっており、朝日やTBSは相変わらずの偏向報道ですが、毎日新聞が珍しく肯定的な内容を報道しています。

 

・産経新聞:可決。暴力まがいの議員に安保政策を論じる資格なし。

・読売新聞:可決。野党は度が過ぎる。

・毎日新聞:可決。平和国家への転換点に。

 

・朝日新聞:強行採決。各地で反対運動。

・中日新聞:可決。国民軽視。

・NHK:可決。各地で反対運動。

・TBS:強行採決。各地で反対運動。

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