【翁長 雄志】アメリカからも「ノー」を突き付けられる

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翁長雄志沖縄県知事が辺野古移設計画反対を訴えるために2015年5月30日から6月4日まで訪米していましたが、アメリカ政府からの同意は一切得られませんでした。

 

デービッド・イゲハワイ州知事との対談では「辺野古移設については日米両政府の問題だ」と突き放され、ワシントンでは次官補級との会談を希望していましたがそれよりも格下の階級であるヤング日本部長が対応することになり、また米戦略国際問題研究所のマイケル・グリーン氏との対談も「知事は反対ばかりしている」と言われるなど散々な結果となっています。

 

これでも沖縄メディアを含む反日メディアは「好意的だった」と報道するのでしょうか。

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