【報道されない】シナ(支那)民族の残虐性

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現在進行形で行われているチベットへの侵攻、ウイグル民族の虐殺、国内外問わず行われる凶悪事件、シナ(支那)民族がこれらを引き起こしています。

 

「紅軍大粛清」で1万人を処刑した毛沢東や中国共産党も支那民族です。

 

1.『中国』と報道される支那

日本メディアでは決して「支那人」とは報道されず「中国人」と報道されます。

 

これは支那が日本の外務省に圧力をかけているためで、そもそも「『支那』は日本人が中国人を侮蔑するために使用した悪語・悪字」ではなく「世界共通語」です。

 

 

2.残虐な民族性

支那民族は中国の多民族とは本質的に異なります。

 

「相手を殺すこと」を念頭に活動しており、相手が子供であろうが身内親族であろうが容赦なく殺害します。

さらに彼らには「人肉を食する」という文化があり、人肉料理などもある始末です。

 

支那民族にとっては侵略と虐殺がすべてで「共存」という概念は存在しません。

 

もっとも多くの人を殺害した人間が英雄として扱われているため、彼らは毛沢東を崇拝しています。

 

これは過去の話ではなく今もなお継承されています。

 

 

 

とてもではありませんが同じ人間だとは思えません。

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