【任天堂】岩田聡社長が胆管腫瘍で死去

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2015年7月11日に任天堂・岩田聡社長(享年55歳)が胆管腫瘍で亡くなったことを任天堂が13日に発表しました。

 

その発表を受けて、世界中から追悼のコメントやイラストが寄せられたほか、WiiU専用TPSゲーム『Splatoon(スプラトゥーン)』のゲーム内でも多くの追悼のメッセージが投稿されました。

 

岩田聡社長は任天堂の4代目社長で『ニンテンドーDS』、『Wii』を世に送り出したことで国内外から大きな信頼を勝ち取りました。

また、社長就任前も『MOTHER2』や『大乱闘スマッシュブラザーズ』などの作品の開発に携わっています。

 

後任は現時点では未定です。

 

ご冥福をお祈りいたします。

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